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「茶母」嬖人たち、「イサン」に登る
2007/10/06(Sat)
数多い‘嬖人’を作り出したMBCドラマ「茶母」の愛聴者たちが「イサン」へと寄り集まっている。ドラマ「イサン」が多方面て゜「茶母」を連想させるからだ。

最大の連想点はイサン役のイソジン。
「茶母」でハジウォンに向ける哀切な愛を演じたイソジンは、‘茶母嬖人’を引き入れる主要原因になっていることと分析される。「茶母」の従事官ファンボユン役で、線は太いが一人の女性に対する繊細な演技で好評を博したイソジンだ。

「イサン」でも、ソンヨン(ハンジミン)との幼い時代の思い出を思い浮かべる‘正祖大王’の姿を演じて視聴者たちから愛されている。王のカリスマと繊細な男性の恋心を取り揃えた姿だ。イソジンの相手役が'茶母’の身分という点も要因だ。 後日、宜嬪 成氏姓になるソンヨンは ‘随従茶母’の身分でイソジンと再会する。

‘茶母嬖人’たちは「茶母」カフェーに再び集まって来て、ドラマ「イサン」の話をしている。あるヌリクン(ネチズン)は「'イサン'を見る度に'茶母'が思い出される。」とカフェーに書いた。また別のヌリクンは「ソジントリョンが久しぶりに史劇をする姿というのは、到底言葉で表せないほど良い。」と書いた。他のヌリクンたちも‘茶母嬖人’が‘イサン嬖人’になって行っているという反応だ。

インターネットでは「茶母」と「イサン」を合成した掲示物も見られる。目立つ掲示物には、ドラマ「イサン」のイソジンと「茶母」のハジウォンの姿を一緒に掲示した姿だ。掲示物はまるで、正祖(イソジン)が女刑事茶母(ハジウォン)に会うような場面を演出している。

このような掲示物を見たポータルサイトDaumのヌリクン、サンタは「茶母が懐かしい。(ソンヨン役を)ハジウォンがしてもよく似合ったはずだ。 一番よく似合うカップルだと思う。しかし、今はソンヨン役にはハンジセミンがピッタリだということも否定することが出来ない事実だ。」と書いた。

キムソンミン記者

[dailian]2007-10-05 16:36:53
http://www.dailian.co.kr/news/n_view.html?id=84290
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